作成者別アーカイブ: yamamoto

母子家庭状態。

我が家はここの所、母子家庭状態です。
まぁ、主人は仕事で忙しいため、朝から夜までいないです。
仕方がないのですが、日曜日の明日も不在です。
せっかくの土曜日の今夜も、接待で不在です。
仕事をしてもらわないと、私たちは生活出来ないので、仕方がないと思いつつ、感謝はしているけど、もう少し子供たちと、家族で過ごす時間を大事にして欲しいと願うのは、私のわがままでしょうか。
子供たちが「パパ、パパ」と寄ってきてくれるのは、幼い今のうちだけです。
接待や息抜きも必要かもしれないけど、少し母子家庭状態が長いので、子供たちと触れ合ってほしいなぁと思います。
GW、家族でどこかお出掛け予定考えようかと思います。
でも、どこも混んでるかな…。

産後鬱を回避するためにはどうすればよいのか?

産後鬱を回避するためには、育児の時期にどういった日々を送れば大丈夫なのでしょうか。
常時赤ちゃんと一緒に生活しているママにとって大切なのは夫やプロによる手助けです。
産後鬱になってしまった人に聞くと、夫の援助がなかったという点を答えた人が多くいるようです。
夫婦生活を送るパパに子育ての心配事を分かってもらえない場合、ママは一人取り残された気分になってしまいます。
口に出さないまでも、夜泣きなどで困っているときに嫌がる様子を見せるだけでプレッシャーになってしまいます。
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日焼け防止の手段について

日焼け防止の手段として、帽子をかぶったり日傘をさしたりする人も多くなってきました。
少し前までは日傘を利用するのはお年寄りばかりでしたが、今は日傘を若い人が持つことも増えています。
性別に関係なく利用者数は増えてきているので、出来るだけ焼けるのを防止したいのであれば、日傘をさすようにしましょう。
原則的には、日焼け止めクリームも組み合わせて利用すれば効果は上がります。
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赤ちゃんの世話をしているときに鬱になってしまう

産後鬱は、赤ちゃんの世話をしているときに気分が沈むことが始まりとされています。
では、何が原因で落ち込んでしまったのでしょうか。
産後鬱に罹ったことがある人に聞いたところ、理由がなく気持ちが塞ぐ以外では多くの理由があるようです。
赤ちゃんがうまく育っていないように思ってしまう人、病気になってしまったわが子に対しての強い罪悪感にかられる人がいます。
わが子の成長度合いが気になるのは普通ですが、特に赤ちゃんの場合は生後1ヶ月から検診が始まり、医療機関に調べてもらいます。
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